【元記事】(https://qiita.com/prum_hitomi/items/79f74ec8cd016172619b)
3行まとめ
- AIやコードコピーが普及した今、「書けるだけ」のエンジニアの価値は相対的に低下している
- エンジニアの価値は「何を書くか」から「何を使うか、どう使うかを判断する力」へシフトしている
- 「書ける人」から「任せられる人」へ変わることが、これからのエンジニアに求められる
要約
背景・課題
- 従来はエンジニア=コードを書く人というイメージが一般的だった
- AIの普及やコード流用により、「書けるだけ」では不十分という新たな課題が生じた
アプローチ
- エンジニアの価値は「何を書くか」から「何を使うか、どう使うかを判断する力」へシフト
- 「動けばよい」ではなく「これでよいのか」と立ち止まって考える習慣が必要
成果・ポイント
- コード選択の理由を説明でき、その判断に責任を持てる人材が評価される
- 「書ける人」から「任せられる人」へのシフトが、これからのエンジニアに求められる