【元記事】(https://zenn.dev/acntechjp/articles/b82cebfa0e4d50)
3行まとめ
- Claude Codeにリポジトリを読ませて1枚のワークフロー図(flows.json + workflows.html)を生成させるプロンプトを公開
- 外部ライブラリゼロ・file://直開き可能で、ダブルクリックするだけで全体像を可視化できる
- 「やってはいけないこと」をプロンプトに書き込むことで品質が安定するという知見が得られた
要約
背景・課題
- 新しいリポジトリに入ったときコードを読む前に全体像を1枚絵で見たいニーズがある
- AIに図を描かせると思わぬレイアウト崩れや衝突が発生しやすい
アプローチ
- 「やるべきこと」より「やってはいけないこと」をプロンプトに書き込む手法で品質を安定化
- 実際に動かして気付いた事故をプロンプトに蓄積し徐々に育てていく
成果・ポイント
- 任意のリポジトリで使える汎用ツールとして育成可能
- 不満点を「やってはいけないこと」に書き戻すサイクルでプロンプトが進化する