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qiita.com 2026年4月24日

Vibe Coding、最初は速い。でも後半で急にしんどくなる

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【元記事】(https://qiita.com/engchina/items/2b28f629ea2daab701cd)

3行まとめ

  • Vibe Codingは初期段階では非常に高速だが、機能追加とともに設計・整合性・テスト・レビューが急激に難しくなる
  • AIは共通機能の抽象化や機能間の矛盾解決が苦手で、後半ほど人間の介入が必須になる
  • 開発前に実装順序と依存関係を設計し、テスト機構と人間によるレビュー体制を確立することが重要

要約

背景・課題

  • Vibe Codingは初期段階では非常に高速だが、機能追加とともに開発が困難になる
  • 「コードを書くこと」より後続の設計、整合性、テスト、レビューが大変になる

アプローチ

  • 開発前に機能の実装順序と依存関係を設計することが重要
  • テスト機構の整備と人間によるレビューの仕組みを確立する必要がある

成果・ポイント

  • AIは共通機能の抽象化や機能間の矛盾解決が苦手で、後半ほど人間の介入が必須になる
  • UI/UX・非機能要件・bug修正の優先順位付けなど、設計や秩序付けの重要性が増していく